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もっとメンタルな部分を・・・ 確かに、近年ラケットとコーチングの格段の進歩により、技術、体力は上がってきているようだが、メンタル的には、ちょっと・・・。昔の侍、大和魂、決死の…etcといった中にこそ、素晴らしい考え方、集中力があるのかもしれない。

テニきちおやじ
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素晴らしいもの見つけちゃいました!

まずは見てください!
http://www.sliclub.jp/1000342/

セカンドライフ(SL)とは…
老後の人生のことではありません冷や汗(笑)

SLとは、仮想空間の中でもう一つの自分の人生を作り上げ、その中でいろいろな活動を行う夢の世界。
単なるパソコンゲームとは全く違います。

そして、夢とは違う決定的な秘密があるんです!?

 セカンドライフには、無料でアバター(自分の分身みたいなもの)を作り、架空世界に入ることができます。アメリカを始め世界各国で参加者1000万人を越え、もはや、単なるゲームではなく、一つのステイタスになっています。

 2007年9月に日本語版が開始され、爆発的に大ヒットしています。

ご一緒に楽しみませんか?
新しい発見! | 投稿者 テニきちおやじ 05:47 | コメント(4) | トラックバック(0)

テニス男さんへ

ご訪問、ありがとうございます。

ご質問の「全日本ベテランテニス選手権」ですが、
毎年秋に名古屋の東山運動公園テニスコートで開催されています。
出場資格は、ポイント制限となっており、日本テニス協会登録の大会成績に応じて与えられたポイントの、合計上位者から順に出場できるシステムです。
詳細は、「日本テニス協会」で検索してホームページにアクセスしても良いですし、テニスルールブックを購入されて勉強されても良いと思います。
いずれにしても、35歳から80歳くらいまで出場されていますし、かつてあこがれたプロの方も出られていて、いろいろな意味で非常に素晴らしい大会です。
どうか、テニスをされるのでしたら、いくつになっても頂点を目指していかれてはどうでしょうか。もちろん、私もその一人です。
ちなみに、昨年?ブログデビュウされた廣岡さん(45歳の部)もランキング1位の方ですが、世界を目指されており、社会人になってからテニスを始められた方で、非常に面白い記事を書かれています。

ところで、「毎日テニスができる自由な生活がしたい!」と思いませんか?

そう思って、ネットで何かいいお話は無いものかと勉強中でしたが、何と素晴らしいものを見つけました。

この仕事ですパソコン←ガソリン代節約に驚異的結果!

こちらもGood←爆発してます

いずれも、真剣に取り組むに値する仕事だと確信しております。

良かったら、覗いてみてください。


今後とも、テニスつながりで楽しくやりましょう!
日記 | 投稿者 テニきちおやじ 05:29 | コメント(0) | トラックバック(0)

こんなふうに考えるのは、私だけでしょうか?

 今年、有線放送で全仏オープンを初めて見て、クレーコートの面白さを毎日堪能させていただいています。(少々寝不足気味ですが…)
 そこで気になったことを少々。
 ナダルフェデラーエナンといった有名選手に混じって、日本ジュニアの錦織選手の活躍が取りざたされ、大いに声援を送りたい気持ちでいっぱいだったのですが、残念なことに、そんな気持ちに水を差されるような出来事(?)がありました。テレビを見ていて、錦織選手が外国選手と組んで出場したジュニアダブルスで、見事優勝されたのですが、マッチポイントを決めた瞬間、なんと錦織選手は、持っていたラケットを勢い良くベンチ方向に放り投げたのです。
 優勝という結果は、これまでの猛練習や精神的な鍛錬の賜物だと思いますし、うれしい気持ちは十分に理解できます。しかし、昔の人は素晴らしいことを言ったじゃありませんか。「勝って兜(かぶと)の緒を締めよ」とか「実るほど頭(こうべ)をたれる稲穂かな」とか・・・。
 もしも大リーグの一郎だったら、松井だったら、こんなことはしないだろうと思います。野球のバットを投げ捨てて1塁に向かって走ることとは訳が違います。近いうちにプロになろうとしている人でしょうから、「勝てばいい」式の考え方になってしまっていないことを願ってやみません。
 「それぐらいのこと・・・」というお叱りのご意見を頂くことを覚悟の上で投稿しております。
 本当のプロ、次に出てくる世代の見本になろうとするならば、その一挙手一投足をみんなが見ていることを自覚するべきであり、人格者たるべきではないでしょうか。
大金を稼げば、勝ちさえすれば、人気があれば・・・、何でも許されるという考え方は、そのどれもがプロとしての大前提の項目ばかりかもしれませんが、何か殺伐としていて人間味に欠けるとしか思えません。どうかジュニアの指導者の方たちも、精神的な余裕や人格形成といったことにも目をやって指導していただきたいと思います。
 これは、決して投げつけてもいいぐらいラケットを沢山持っていない貧乏人のひがみでないことを、付け加えておきます。    かしこ





投稿者 テニきちおやじ 23:21 | コメント(3) | トラックバック(0)
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